大分県大分市田室の進学塾。王子中、大分西中、上野ヶ丘中、碩田中、附属中から上野丘高、舞鶴高進学の夢を叶えます。
県内トップ校進学の夢を叶える 夢進学塾KanaL
夢進学塾kanaLの中学部
進学コース
対  象:王子中・附属中・大分西中・上野丘中・南大分中・碩田中・明野中・豊府中に通う中学生
形  式:クラス一斉指導
指導教科:国語・数学・英語・理科・社会
中学部風景
目指せ上野丘高校合格!
中学入学直後の新中学1年生は学習習慣に大きな違いがあり、この違いが成績の違いに繋がる為、講師2人体制を取り、学習習慣を1日でも早く身に付けられるよう指導します。
各中学校の授業に合わせて指導していきます。
夢進学塾kanaL名物の「テスト対策!」で、ガッチリ得点をUPさせます。

テスト対策!
中間考査・期末考査14日前から徹底した「名物○○テスト対策特訓!」が始まります。
この特訓では全ての試験科目、全ての範囲を最低5回以上反復して解きます。
進度には個人差があるので、この期間は個別指導体制です。
最低が5回ですから、早い子は8回も繰り返すときがあるほど。
平日は夜10時まで、土日祝日は朝9時から夜10時まで、試験前日まで毎日の実施となります。
これを長いと感じなくなったとき、その子の成績は必ず大きく伸びているはずです。

テストは朝から夕方まで1日5科目という長丁場です。例えるなら「フルマラソン」。
1日5科目の「フルマラソン」で勝利するためには、まず練習で必ず「完走」できるようになることが不可欠です。
マラソン選手は「完走」するために、42.195km以上、ときに80〜100km走を何度も経験していくので、42.195kmを長すぎると考えることはないでしょう。
ですから「朝から夕方まであるテスト」のために「朝から夕方まで勉強する」のは当然のことであり、これを「長すぎる…」というのはおかしな話です。

夢進学塾kanaLの塾生はそれをしっかりと理解し、長丁場の勉強も集中して頑張り抜いています。
結果、確実に成果を上げています。
ある定期テストでは中3全塾生の5科目の平均点が500点満点中461点だったこともありますし、ある中学校の学年ベスト10の中に塾生が7人も入るという快挙を打ち立てたこともあります。
また、入塾後初めてのテストで5科合計が120点UP・90点UP・88点UP・80点UP・78点UP 等々、大幅にUPした塾生が続出しています。

勉強習慣のできていない子にとっては、もちろんこのような勉強は大変です。
というよりも無理でしょう。
ですから入塾親子面談では、決して入塾を促すようなことは申し上げません。
特にテスト対策については「正直に」「ありのままを」をお伝えするようにしています。
面談後、たとえ「勉強の習慣」は出来ていなくても「勉強しよう・やってみよう」と決心したら、出来たなら、そしてそれを自分の口から保護者様と私に伝えてくれたら、それで「入塾試験合格!」です。